自分と向き合い
最高の「ととのい」を目指す
サウナや水風呂の温度、休憩の時間や姿勢、呼吸の深さ、集中度合いなどをコントロールし、「ととのい」を極める。
※画像はイメージです
データと科学で
ととのいを極める新体験
サウォッチとサの国を連携して
日本サウナ学会代表理事が開発した、
独自アルゴリズムがサウナでの身体変化を解析し、最も“ととのい”やすい入り方を探求できます。
ととのいをデータで可視化
専用アプリ サの国
サウナ専用スマートウォッチ
サウォッチ
サウォッチ第3世代モデル
本体のスペックとサウナ中の計測精度を大幅に改善。日常のストレスレベル・睡眠まで幅広く記録。
サウォッチ第2世代モデル

サウナから水風呂に入ると交感神経が優位になり、
アドレナリンが分泌されます。
その後の休憩で副交感神経に切り替わりますが、
アドレナリンはまだ体内に残っています。
リラックスしながらも脳が覚醒し、
パフォーマンスが高まっている非日常的な状態。
これが”ととのう”です。

メリットの多いサウナでの”ととのい”ですが、
長時間入り過ぎる・冷た過ぎる水風呂に入るなど、
負荷を高め過ぎると逆に自律神経の機能を低下させてしまいます。
だからこそ、安全で気持ちのよい、
自分に最適な”ととのい”を探求することが重要です。
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ととのい値
「熱中スコア」と「安全スコア」の値から算出される、サウナによる「ととのい」の総合点。
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心拍グラフ
サウナ・水風呂・休憩、それぞれの場面で心拍が
どのように変化したかを確認できます。
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自律神経パフォーマンス
サウナを通じて、自律神経機能をどれだけ高められたかの指標です。
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ね録
サウォッチからデータを同期することで作成される睡眠の記録をサの国では「ね録」と呼びます。
サウナや水風呂の温度、休憩の時間や姿勢、呼吸の深さ、集中度合いなどをコントロールし、「ととのい」を極める。
トトノイ-1(「サの国」内で開催される大会)など、ゲーム感覚でスコアを競う。
様々なサウナを巡って、データを比べて、「ととのい」の違いを発掘する。そのすべてが「サの国」に記録として貯まっていく。
サウナ教授
加藤容崇
慶應義塾大学医学部 腫瘍センター特任助教
日本サウナ学会代表理事